10万円給付の申請書キター!コピーとって口座番号書いてポストに入れて終わり!

独り言

ついに10万円給付の申請書が来ました。

私の住んでいるのは北陸のとある田舎の都市、さらに田舎の市だと1週間程早く申請書が届いていたそうですが、私の住まいに届いたのは2020年5月18日。

提出(ポスト投函)は同日2020年5月18日。

さて、一体どのくらいのスピードで口座に振り込まれるかが見ものですね。

マイナンバーを持っている人はネットで申請ができる、らしい

申請書類を見ると、

オンライン申請の方はマイナンバーカードを持っている人限定のようです、このことは事前に分かってはいましたので、GW前にマイナンバーの申請はしたのですが、さすがに間に合いませんでした。

マイナンバーカードは地味に便利ですので作っておいた方が良いです。

申請書は印鑑不要、だが、コピーは必要

印鑑廃止の議論をテレビでやっていたのでしょうか、詳しくは知りませんが、今回の申請書には印鑑を押す場所がありません。

申請書類

世帯主に送られるようですので、、別居している方などは、コールセンターに連絡ですね。

私はもちろん一人ですので笑、なんの気遣いも不要です。

記載項目

記載する内容は

・直筆の署名、生年月日、電話番号

・振込先の銀行口座

だけです、非常に簡素化されてます。

ただ、気になったのは、銀行コードと支店コードの記載が必要なことです。

最近はネット銀行を良く使っていますので銀行通帳を見てないのでよくわからないのですが、通帳に銀行コードと支店番号って書かれているのでしょうか。

かかれていないとしたら、ネットの使えないオッサン方からコールセンターへ怒号が飛びそうですね、、、かわいそうに。

因みに、、免許更新の現場も同じように怒号が飛び交ってるらしいです、ネット見れないオッサンがせっかく来たのに更新をやってない事をしると窓口の新人さんに怒鳴り散らしてるらしいです。

怒ったってしょうがないんですから、こういう行動の一つ一つが回りまわって帰ってくるので、人には優しくした方がいいのです。。

添付書類

申請書の2枚目には添付書類が必要です。

・本人確認書類

・振込先金融機関口座確認書類

の写しが必要のようです。

本人確認書類に関しては運転免許証を持っている人であれば免許証でOKです。

いつも思うんですけど、、運転免許証持ってない人はいつも何を本人確認書類にするんでしょう。。

提出してから気づいたのですが、、私は免許証の表面の住所は旧住所で裏面に今住んでいる住所が記載されています。

すっかり裏面を添付するのを忘れたので、、このあたりが本人確認できません!っつって振り込まれないかどうかが見ものです。

振込先金融機関の口座確認書類って、、、これは楽天銀行のカードを添付したのですが、そういえばこれもカードの裏面に名前書くの忘れてましたわ。

さて、すんなりと振り込まれるかどうか、試してみましょう。

書類の作成が完了したらあとは添付されている封筒に書類を入れて提出するだけです。

もう少し慎重にやるべきだった

私はせっかちですので、免許証の裏面を添付するのを忘れたり、キャッシュカードの名前を書くのを忘れたわけですが、こういった申請書を確認する側の手間を増やす行為はよろしくないですね。

ちょっと試してみたかったという思いもあったために、ものすごく簡単に対応したのですが、やはり膨大な書類を処理する人達の為にもう少し慎重に対応すべきでした。(こういう行動もまわりまわって自分に不都合として帰ってくるもんです)

まあ、とにかく申請書は投函しましたので、何か不備があって問合せがくるのか、それともすんなりと振り込まれるのか、振り込まれたら追記します。

ちなみに、私は10万円の使い道は決まっています、、というかすでに使ってしまいました。

中古のiPadproと中古のマジックキーボードで約10万円、、お金使うのって簡単ですね、稼ぐのは大変なんですけどね・・・

振り込みは5/26

ポスト投函で申請書類を送ってから1週間も経たないうちに給付通知書というハガキが届きました。

ご丁寧に振り込み日の記載されたハガキです。

5/26に振り込んでくれるようです。

申請してから1週間で振り込んでくれるとは、かなりスピーディな対応だと思います。

田舎の役所だと混雑していないのかもしれませんね。

独り言
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