自宅待機で何する問題を考えよう、記事を書けないならば読書でしょう

独り言

私の住んでいる地域にも新型コロナは迫ってきた、私が副業でお世話になっている不動産屋からもコロナの陽性者が出たらしい。

いよいよ私の勤め先もなんらかの対応を取ってくるかもしれない、なんといっても田舎ってのは知り合いの知り合いはみんなつながっているからだ笑。

さて、もし自宅待機となった場合はいったい何をしようかと考えてみた、私の場合は今やっているようにただひたすら記事を書く、という行動ができるのであるが、みんなはそうはいかない、ならば何をするべきかというと、

・読書

しかないでしょう、というのが私の考えであります。

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PCを使って出来る仕事とは

確かにPCを使って出来る仕事というのはたくさんあるようです、しかし、一朝一夕に身に付くものでもないのも現実、ましてや、現在のようなリモートワークなどで自宅待機の人が増えた場合などは競争率も上がっているでしょう。

私の知人には動画編集やらライターをクラウドソーシングでやっている人がいて、その人達によると今のところは大して仕事量に影響はないとのこと、ただ、この人達はすでに実績があって仕事を得ている人達であって、新たにクラウドソーシングで仕事を始めようという人達にとってはどのような状況であるかは不明です、前述の通りむしろ競争率が上がって厳しくなっているかもしれません。

となると、PCを使った副業というのは万人向けのものではないのかもしれません。

私は記事を書いているがこれって儲かるの?

私は今もこうしてせこせこと記事を書いていますが、さて、、、これが儲かるかというと、

・まったく稼ぎにはなりません!

稼げればいいのですが、私はいい加減でゆるふわな人間ですので、そんな人間ではネットで稼ぐというのは非常に難しいもののようです、はっきり言って私の今やっている事はただの趣味と言ってもいいでしょう。

暇つぶしにはなりますが、、タダで書き続ける事ができるわけのわからない精神が必要となるので、これまた万人向けとはなりません。

ならばどうする。

動画見てもいいけどそれって大丈夫か

とにかく動画をみつづければいいじゃない、という説もあります、Youtubeならタダだし、PrimeVideoであれば月額400円くらいで見放題です。

ってなわけでとりあえずPrimeVideoに加入して動画を見まくりましょう。

というのは簡単なのですが、さすがに自宅待機で動画をボケッと見続けるのもな~、かといって儲からない記事書くのも、競争率の高そうなクラウドソーシングもな~となれば他にやる事は一つです。

読書をしまくろう

何か勉強した気になるし、内容によってはハマるといえば読書です、しかも、マンガじゃなくて活字の方ですね。

これもAmazonが解決してくれます、KindleUnlimitedというサービスで膨大な書籍を読み放題で読むことができます。

ただ、Kindleunlimitedを見ていて気になるのが、ベストセラーがマンガばっかり、というところですね、そうじゃなくて活字の古典っぽいのを読むと非常に勉強になるし、普段の考え方も変わるので、ぜひ書籍を読むのがおすすめです。

まさかのローランド大先生の書籍とか堀江貴文先生の本などは非常に読みやすいので意外とおすすめです。

自宅待機になっても金を使わずに楽しむ

上記の方法はいずれも月に1000円もかからずに、本人次第ではほぼ無限に楽しめる方法になります。

しかも、私のような家に何もないミニマリストでもPCやスマホさえあれば楽しむ事ができます。

自宅待機の可能性が高くなった今、無料体験でもよいので試してみるとハマるかもしれませんよ。

独り言
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