食事にこだわらない事は節約にはなるが、世の中はうまく渡れない

節約
松屋おいしいんですけどね・・・

 2019年3月現在、Paypayの20%還元サービス実施中につき、毎日松屋で食事をしているわけですが、、毎日松屋に通い続けられるのは、食事にこだわりがまったく無い、または興味が無い、ということです。

 この辺りのお話をyoutubeにアップしてみました。

飯の内容がどうでもよいってのはアカンっぽい

 私がまったく食事に興味がないので、食事にこだわらない事のメリットとデメリットを紹介しています。簡単にまとめると、

 食事にこだわりがなければ、安い食事ができて節約ができる。ただ、女性は食事が大好きなため、食事に興味の無い男はさっぱりモテませんよ、というお話となります。

 

 最近、何度か女性と食事に行く機会を得たのですが、その場で思ったのは、

・女性はほんとにいろいろな場所へ食事に行く

 ということです。そのような条件下において女性に、、

「食事連れてってくださいよ~」

って言われたところで、食事に興味の無いわたくしの知っているお店などは、当然女性陣は行ったことがあるわけです。

 正直、女性が行ったことなくて、それなりにおしゃれなお店を提示するなど、無理ゲーですね。。。

 

 いろいろな店を知っている男とは、どういう男なのでしょうか。

①友達が多くて

②仕事でいろいろな店に行って

③美味しい物を食べるのが大好き

④食事にお金を使うのを厭わない

というような条件でしょうか、、

 

 私の場合、すべて当てはまりません。

①友達いない

②仕事は外いかない

③食に興味なし

④ケチ

 こうやって考えてみると、どれだけ外見を気にしたところで中身がスッカスカであるために、対女性関係がまったく続かない、という結果となるわけです。

 まさにその通り! まったく続きません・・・見事に続かないのです、中身が無いので面白くないし、食事に興味が無い人とまた食事に行こうという気になるわけがないのです。。

 

 というわけですので、食事にこだわらない、興味が無いというのは女性には全くモテない、という現実を思い知ったわけです。

 問題が明確となれば、あとは解決するだけですが、おいしいお店やおしゃれなお店を探す、ということは、、お金がかかる、ということであり、独りで行くの?という新たな問題が発生してしまいます。

 結局、友達作って(男女問わず)、お金持ちになりなさい、という身もふたもないお話で落ち着いてしまうという結論です。

 やはり男はお金を稼がないとだめですね。。。

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