初めての献血

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今日2回目の献血実施、結構サボってたな。。

 

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38歳にして初めて献血をする。

この歳にして、初めてボランティアをやってみようと決意。

駅前の謎の建物にボランティア求人一覧のある場所があったので
見てみる。

・・・何やらイベントの手伝いやら色々、一旦保留。。

そうこうするうちに会社で献血の案内あり、
・・・献血ってボランティアやん、ということに気づく

というわけで、38歳にして初めての献血。

会社に献血車がくるので、流れについて記載。

・どんな人が献血する?
結構たくさんの社員が献血をしていて、まさに老若男女、
会社を定年でやめた人もきていたりする。
基本的には、毎回するリピーターが多い様子。
献血もリピーターを獲得するのが重要なのかもね。。

・お初の人の場合
初の人は初めての人向けのDVDを見る、内容は覚えてない。
その後、色々基本情報を入力、献血カードというものが
支給される。
面談もあり、体調が悪い人などはここで今日は献血できません
と選別される。

・採血量は?
採血量は400ml、女性は200ml。お初なので200mlじゃダメかと
聞くと、ダメと言われる。
採血というと漫画のアカギの鷲巣編を思い出してしまうが、400mlじゃ
確かにアカギも鷲巣もピンピンしてましたね。

・献血へ
色々聞いた後に、献血車へ、一度に4名が献血できる。

椅子に横になって、針をさす、この針が半端なく太い、シャーペンの
芯出てくるところ並み、はっきりいってビビる。

献血中も足を動かす(運動?)とうの注意事項の紙が渡されるが、誰も
見ていない、、献血のお姉さんに聞いても、まあそんなもんらしい。

街でやっている献血も同じように献血車で献血をするそうだ、あとは
人によって、献血のスピードが違うらしい、なんやったかな、、理由は
なんか聞いたけど忘れた、自分は遅かった、自分より後に針さした人が
先に降りて行ったし。。

・献血後
献血終了して立ち上がる、フラフラしませんかぁ〜?と聞かれて
この斜めな感じは車が傾いてるからですよね?とかどうでもいいことを
また聞いてしまったりする。が、特に違和感は無かった、普通の人なら
貧血になったりはしないのかも:アカギ理論

最後にやたらとジュースをもらえる(そういえば献血前もスポーツドリンクもらう)、
水分補給の為、ただ、こんなにいっぱい飲み物もらうと全然ボランティア
の気がしない。。。が、また献血しようと思った。

という事で、献血の良いところ
・血液型がわかる、自分はしっかり調べた事無かったがAB型で間違いなかった。
・誰かの約に立てる、社会貢献
・健康になる、という説もある、血を入れ替えるから

悪いところ
・時間がかかる、40分くらい?忘れた、この時間をどう取るかは考え方次第ではある

ミニマリスト的には、献血カードというカードが1枚増える。。。
がしかし、社会貢献と健康になるという話もあるので良しとする。
と言いながら、2回目の献血はサボってしまったが、、

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献血によって、自分の血液型がはっきりと知る事ができたのはよかったよかった。

独り言
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